たとえばこんな家

夫婦と娘・息子4人家族
家族を育てる家
家族それぞれが使いやすく、しかも子供たちの“できる”が増えていく。“ただいま”から“いってきます”まで
ママが笑顔になれる、そんなプランです。

MN35S
建築面積/ 64.59㎡(19.53坪)
1階床面積/62.93㎡(19.03坪)
1階床面積/53.82㎡(16.28坪)
延床面積/116.75㎡(35.31坪)
吹抜面積/4.97㎡(1.50坪)

元気いっぱい「どろんこ動線」
外遊びから帰ってきたらまっすぐ水まわりへ。ママのイライラを解消してくれます。

子供の帰宅後を習慣づけてくれる「おかえり動線」
子どもの“できる”が増える4つの動線。
靴を脱いでそろえる
手洗い・うがい
ランドセルをしまう
連絡帳をおく

①明かりがたっぷり差し込む吹き抜けリビング
陽あたりの良いリビングは家族が自然に集まるお気に入りの空間です。
②おでかけ動線をすっきりまとめてスムーズにする「おでかけクローク」
荷物を取る、上着を着る、というおでかけ前の準備が一か所で済ませられる「おでかけクローク」で時間短縮。
③タタミコーナー
子供たちのお昼寝や洗濯物をたたんだり、アイロンをかけたりと多目的に使えるコーナーです。
④小学生のうちはリビング・ダイニングでお勉強
小学生の約6割がリビングなど家族団らんの場所で勉強しています。
⑤家族の衣類を収納できるウォークインクローゼット
どこに、なにを、どのようにしまうかを工夫することで、使いやすいクローゼットになっています。
⑥そうじ用品の収納もしっかり計画
買い置きしたものなどをまとめておくことで、買いすぎ、買い忘れを防げます。
⑦寝室はすっきり落ち着いた空間に
寝室はリビング以上に落ち着いた雰囲気にすることで一日の疲れを癒します。

男の子も女の子も、小学校高学年になれば自分の部屋が欲しくなるもの。子ども室は収納や机を使って2つの部屋に分けることができます。

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